WHAT'S COLD EMAIL
コールドメールとは
テレアポの「メール版」です
つながりのない見込み顧客に営業メールを送り、アポイントにつなげる手法。海外ではスタンダードな営業手法として広く使われています。
コールドメールって法律的に大丈夫?
特定電子メール法では、営業メールの送信には原則として受信者の事前同意(オプトイン)が必要です。ただし、Webサイト上にメールアドレスを公開している企業に対しては、同法の例外規定により同意なしでの送信が認められています。
出典:総務省「特定電子メールの送信等に関するガイドライン」→ リンク
メールアドレスの取得方法について
6,270万ページ以上のWebサイトをクローリングし、公開されているメールアドレスを事前にデータベース化。ユーザーはそのデータベースから条件検索するだけで、ターゲット企業のアドレスを取得できます。
6,270万+
クローリング対象ページ数
297万件
データベース登録 メールアドレス数
100%
Web上の公開情報のみ使用
=特定電子メール法の例外に該当
海外では当たり前の営業手法
日本で知られていないだけで、グローバルではスタンダード。
80%
海外の買い手が「営業連絡はメールで受け取りたい」と回答
1/3+
米国企業がコールドメールを主要なアウトバウンド手段として活用
ROI 36:1
メールマーケティングは最もROIが高いチャネルの一つ
77%
購買担当者が新規取引先のメールに好意的に反応した経験あり
テレアポ・フォーム営業との比較
既存の営業手法に「コールドメール」という選択肢を加えると、何が変わるか。
1日の接触数
テレアポ数十件(人力)
フォーム営業数十件(人力)
コールドメール数百〜数千件
コスト構造
テレアポ人件費依存
フォーム営業人件費依存
コールドメールツール費中心
受け手の負担
テレアポ高い(時間拘束)
フォーム営業中(嫌がる企業も)
コールドメール低い(自分のペース)
スケーラビリティ
テレアポ低い
フォーム営業低い
コールドメール高い
パーソナライズ
テレアポ口頭で可能
フォーム営業手入力で可能
コールドメールAIで自動化
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